女性が選ぶスバル編③|東北地区スバルレポート

私をアクティブに開花させる スバルの安心感大場先輩に聞きました!荷室も広いから、どんな買い物も旅行も、ためらわない

大場先輩のプロフィール  [ 勤続年数: 4年/趣味:カフェ巡り/資格:2016年6月 STARS認定2級取得/ クルマ選びのエピソード:ちょい乗りでも遠くに出かける時でもちょうどいい サイズ感が気にいってインプレッサを昨年購入しました♪ ]

私をためらわせない「頼もしい広々荷室」

-まいあ:操るような愉しさがあると、ついつい遠くへ行ってみたくなりますよね。
車での旅行や、郊外の量販店での買い物も増えちゃいそうな気がします。

-大場先輩:そうなんですよ。行動範囲が広がるだけでなく、積みたい物も増えるんです。
インプレッサスポーツは、コンパクトなフォルムではありますが荷室空間が頼もしい程広々なんです。買い物でも、旅行でも、心強いんですよ。
例えば、女子仲間で温泉旅行にワイワイ行こうと思った時にも、大きなカバンやお土産が4~5人分はすんなり積めます。
お洒落な雑貨屋さんでちょっとした棚や植物を買いたいな~、と思った時もインプレッサスポーツの荷室の広さなら、楽に積みこめます。だから「その時の気持ち」を諦めずに行動に移してもいいんです。
大型車まで求めないけど、コンパクトじゃ物足りなかも・・、という方にはオススメですね。大きすぎず、小さすぎず「しっかり積める」ちょうどいいサイズなんです。

-まいあ:その時の気持ちを諦めなくていい、っていいですね! 
やりたいことを思いっきりやれるから、気持ちもスーッと晴れやかになりますね。

-大場先輩:あちこち行けるだけでなく、私のどんな想いも叶えてくれる「ちょうどいいサイズ」のパートナーなんですよ。

スバルの女性セールスとしての想い

-まいあ:女性セールスとして普段心がけていることはどんなことですか?

-大場先輩:通常はカウンターにいることが多いです。お店の雰囲気が明るくなるように、私自身が明るく元気良く行動しています。
また、お客様にとって『より良い自分』であれるように、目の前のことにいっぱいいっぱいにならないよう、少し先を見越して余裕を持って行動するように心がけています。

ーまいあ:余裕を持たせるコツ、ぜひ教えてください!

-大場先輩:最初に難しく大変なとこをクリアしてしまうのが余裕を生み出すコツです。
また、私自身が負けず嫌いな性格なので、自分よりよくできている人を見ると、悔しくなってしまいます。
この負けたくない、という気持ちから大変なこともクリアできる活力が沸いてきます。

-まいあ:「悔しさ」というのも大切な活力ですよね。

-大場先輩:スバルの女性セールスはまだまだ少ないですが、女性ならではの「目線、気配り」を大切にして女性のお客様にも気軽に来店していただけるお店づくりをしていきたいです。
そして、後輩の女性セールスたちを引っ張っていける自分になりたいと思っています。

ーまいあ:ひとりの女性としてのビジョンはどうですか?

-大場先輩:まだ今ではないですが、結婚はしてみたいです。できることなら結婚して子供を生んでも、お客様と接しお店を明るくするセールスでありたいと思っています。

-まいあ:セールスとしてのお仕事に充実感を感じている先輩には女性としてもセールスとしてもバランスをとりながらずっとお仕事を続けて頂きたいですね!

大場先輩のこだわり「シーンに応じた靴の履き替え」

■こだわりのポイント
シーンによってパンプスを履き替えるのが私のこだわり。

■靴を履き替える理由は?
普段接客をする際には、引き締まったシャープな印象が出るように、かかとの高いパンプスを履いていますが納車時にはお車に傷をつけないように、かかとの低い靴に履き替えます。
新車の納車は、お客様にとって、とても嬉しい瞬間だと思います。私にとって靴を履き替えることは、そんな特別な瞬間に立ち会わせていただく際の、気持ちの切り替えの意味もありますね。