感動レベルの室内空間編①|東北地区スバルレポート

新型インプレッサ 感動レベルの室内空間編常前先輩に聞きました!ドアを開けたその瞬間から・・虜になってしまうほどの感動空間

常前先輩のプロフィール:[ 勤続年数: 4年/趣味:旅行(温泉等)、ドライブ/車にまつわるエピソード:学生時代、運転が好きで 埼玉までドライブに行きました。/主な略歴:第12回全国スバルセールスコンテスト新車部門優勝]

スポーティーさは残しつつ、上品な雰囲気を漂わせる上質な空間が感動的。

まいあ:いままでのインプレッサは「走り」にこだわりスポーティーな車という印象でした。
今回の新型インプレッサは、落ち着いた雰囲気がありますね~。

常前先輩:そうですね。従来のスポーティーな印象に加えてどこか落ち着いた、包まれるような雰囲気を大切にしてデザインされています。
インパネには丁寧にステッチが施され、上質な仕上がりに。
端々に「金属」や「カーボン」などしっかりした素材をモチーフにした装飾が施され落ち着いた空間を凛と引き締めています。
素材の特徴をいかしたインテリアは、女性のお客様にも人気が高いんですよ。

まいあ:インテリアについては次回も詳しく教えて下さい☆

感動質感のポイントは、ワイドになったセンターコンソールにも。

まいあ:従来のインプレッサよりも広く感じるポイントは何でしょう?

常前先輩:従来よりもセンターコンソールと呼ばれる運転席と助手席を隔てる部分がワイドになり、よりゆったりした居住空間が作られています。
カップフォルダーを並列にレイアウトすることができ左右どちらからでも使いやすくなりました。新型インプレッサ全車に適用されているので、全車両広々としています。

まいあ:ワンランク上のゆとりある室内空間を演出しているんですね!

どこでもスムーズに乗り降りできる広々としたドアの開口部

まいあ:間口が広くて、乗り降りがスイスイですね!

常前先輩:新型インプレッサのフロントドアの開口部は上方がより大きく開くように改良されています。狭くてドアが大きく開けられないような場所でも誰でもストレスなくスムーズに乗り降りできるよう改善されました。
プラットフォームと呼ばれる車の基本部分を刷新しさまざまな場所を数十ミリ単位で見直すことで、このような広さを実現させたのです。

まいあ:骨格が新しくなったから内部の配置も一新されて、広さが実現できたということですね!

NEXT新型インプレッサ

次回は、インテリアデザインについて詳しくご紹介!

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<対象車種>
水平対向エンジン搭載車

<応募期間>
2016年10月1日(土)~11月30日(水)

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