感動レベルの室内空間編②|東北地区スバルレポート

新型インプレッサ 感動レベルの室内空間編②常前先輩に聞きました!クラスを超えたインテリアの質感

常前先輩のプロフィール:[ 勤続年数: 4年/趣味:旅行(温泉等)、ドライブ/車にまつわるエピソード:学生時代、運転が好きで 埼玉までドライブに行きました。/主な略歴:第12回全国スバルセールスコンテスト新車部門優勝]

スッキリとした文字盤を凛と引き締めるメタルラインが上質感を漂わせる

―まいあ:新型インプレッサのインテリアの魅力について、詳しく教えて下さい★

―常前先輩:今日は細部のポイントをお話ししますね。
まずはメーターパネルを見て下さい。スバルが大切にしてきた「見やすさ」を保ちながらアナログの文字盤をスッキリと仕上げました。アクセントにメタリックラインを入れることで、シンプルな中に際立つ輝きが上質さを演出しています。

―まいあ:派手さを感じさせず、でも存在感のある繊細なアクセントで大人の魅力を感じますね!

2.0ℓモデルは本革のシフトカバーも標準装備

―常前先輩:全グレードではないですがギアには本革巻シフトカバーが付いていているので
スポーティな印象の中にも落ち着いた高級感が演出されています。

―まいあ:シフトカバーがあると、高級感というかモダンな感じになりますね。

―常前先輩:マニュアル車だと本革巻きのデザインは多いですが
オートマ車にはカバーが付いていないものがほとんどです。
全車オートマチックの新型インプレッサでは、2.0ℓモデルは標準装備、1.6ℓモデルはOPで設定が出来ます!このシフトカバーがマニュアル愛好者の方にもご好評頂いているんです。

細部にまでこだわったポイントアクセント

―常前先輩:落ち着きのあるスタイリッシュな演出は細部にまで表現されています。特に細かいところだとここ(写真下)を見て下さい。ドアノブの周りの部分はカーボンとメタリック素材でスポーティな印象にしつつ、スイッチにもメタルのアクセントを効かせて上質に仕上げています。

―まいあ:細かいところまで気が配られていて丁寧な仕上がりですね!
オプションなんですか・・・?

―常前先輩:2.0ℓモデルは標準装備なんですよ。

空間全体の印象はここがポイント!

―常前先輩:最後に、インテリア全体の雰囲気のポイント「包まれるような安心感」を感じるデザインをご紹介します。(写真白枠)
インパネからドアへの切り替えをせず、流れるような曲線で一体感を出し、まるで搭乗者を包み込むような空間を演出しています。

―まいあ:車って、全般的に機械的な印象がありますよね。でもこの新型インプレッサのインテリアは、柔らかい印象が有り「居心地の良さ」を感じます。
それが、ここの流れるような曲線にポイントがあったんですね!

―常前先輩:スバルが目指す「安心と愉しさ」は、搭乗者の精神面にも関わってきます。だから新型インプレッサは「こころ」にも配慮して情緒的な空間づくりがされているんです。

―まいあ:情緒的…今までの車では考えられていなかった精神的な快適性、つまり
「安心感」までもデザインしたんですね!

―常前先輩:「クラスを超えた質感」は写真では伝わりきらないと思いますので、是非お店で体感していただきたいですね!

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